出演者紹介(五十音順)

大木ミノル  出演:夜の部

映画監督,映像作家



■メッセージ
霊界映像のプロは世界でただ一人、俺だけだ!

■プロフィール
【ブログ】
http://ameblo.jp/whdjapan/
【FaceBook】
https://www.facebook.com/profile.php?id=100006710253788
【Twitter】
https://twitter.com/whdjapan
【Wikipedia】
http://ja.wikipedia.org/wiki/大木ミノル
【TSUTAYAデーターベース参照 大木ミノル作品】
https://goo.gl/bbVL3P

【映画作品】

「大阪最後の日」(2013)監督・脚本を担当
「恋の映画を作ろう」(2014)監督・脚本を担当
「時空脱獄NINJA ジライヤ」(2014)監督・脚本を担当
「放送デキナイ 死ノ動画」シリーズ1〜7及びベスト(2016)監修を担当
「狂霊映像 ノゾキアナ」シリーズ1〜2(2016)監修を担当
「力-TAROU」(2017)監督・脚本を担当

【映画祭受賞歴】
第一回伊賀の國忍者映画祭 審査特別賞「時空脱獄NINJA ジライヤ」(2014)
第一回映画少年短編映画際 技術賞を受賞作「時空脱獄NINJA」(2014)
バリ島日本芸能芸術アカデミーより文化交流貢献賞受賞「時空脱獄NINJA ジライヤ」(2015)
バリ島孤児院Yappenatimより感謝状受賞(2015)

【ラジオ・TVレギュラー&準レギュラー】
■月前半12時から
KCN奈良町わいがやTV(奈良CS放送)
■毎月第3木曜日19時半から
十三シアターセブントンデモ・シネマ Live(イベント)
■月一金曜日17時半から
FRESH!真IDOBATAホラー噺・笑(ネット配信) プロデューサー

【執筆活動】
読売新聞に『DVDの流儀』を連載。
講談社文庫『スラッシャー』三津田信三著に解説を掲載。

【それ以外の仕事】
DVDやBlu-rayリリースのプロデューサー
「不思議の国のアリス190-1915」総合プロデューサー。
「スパニッシュ・コレクション DVD-BOX」を担当。
「人間ミンチ」「ミミズバーガー」等のTVMシリーズの日本版プロデューサー。
WHDジャパン、フォワード等、200タイトル以上のソフトメーカー総合顧問。
ラジオやネット配信番組等6本以上のレギュラー及び準レギュラーを持つ。
また、毎月第3水曜日、十三のシアターセブン劇場にて映画イベントを開催している。



中山市朗  出演:昼の部+夜の部

小説家,怪異蒐集家,オカルト研究家



■メッセージ
(昼の部)
能のルーツを手繰っていくと、日ユ同祖論が見えてくる?
(夜の部)
何度も言います。怪談は語れども、心霊はわかりません!


■プロフィール
しばらくは映画の助監督や黒澤明監督『乱』のメイキング制作など、映画界に携わるが、1990年『新耳袋・あなたの隣の怖い話』で作家デビューしてからは、KTV『恐怖の百物語』などテレビ番組の構成を手掛けるようになった。 『新耳袋』は1997年に復刊、全十夜のシリーズとなり、映画化、ドラマ化がされた。また、怪談文芸復興の旗印ともなり、この頃起きたJホラー・ブームを牽引する。その後も『怪異実聞録・なまなりさん』『怪談狩り』シリーズなどを出版。実話系怪談の第一人者として活躍している。
一方で、隠秘、神秘学から古代史を解くオカルト研究家でもある。
『捜聖記』『聖徳太子・四天王寺の暗号』『聖徳太子の「未来記」とイルミナティ』などの著作や、CS京都『京都魔界案内』などのTV番組の構成・ナビゲーターなども務めた。



三上丈晴  出演:昼の部+夜の部

月刊ムー編集長,謎学研究家



■メッセージ
(昼の部)
「能」という字をよく見よ!! そこに「ムー」がある!!
これぞ、秦氏が仕掛けた秘教なり!!

(夜の部)
心霊現象の死角!! それは魔物による亡霊なりすましだ!!


■プロフィール
学研プラスの雑誌『月刊ムー』の第5代目編集長。青森県弘前市出身。

筑波大学自然学類卒業。1991年、学研入社。『歴史群像』編集部3か月を経て、入社1年目から『ムー』編集部に。2005年に5代目編集長就任。



八乙女珠輝  出演:昼の部+夜の部

チャネラー,霊能クリエーター



■メッセージ
(昼の部)

お能には日本人の奥深い死生観についての描写が多くあり、心の探求には素晴らしい題材だと思います。
(夜の部)
オカルトは「隠されたもの」という意味ですが、それは目に見える現象だけを追っても知ることができないからです。しかし潜在能力が開いた者にとって、それらは何も隠されてはいないのです。


■プロフィール
自己の内部に玄武に騎乗する妙見菩薩(天之御中主・尊星王)が居り、生まれながらに宇宙原理の智慧を有する。歴史の裏に妙見菩薩の影響があることに気づき、内在神の導きに従う人生を選択する。以後、妙見菩薩から授かった人間の潜在能力を開く方法を普及することに尽力している。現在は、一般社団法人八乙女コンサルタンツ代表理事として、定期的に瞑想会などの講演活動を精力的に行うだけでなく、真理探求エンターテイメントとして、言霊コンサート、京都ミステリーツアー、怪談・奇譚語りなどを開催している。



山田伊純  出演:昼の部

金剛流能楽師



■メッセージ
能では生きている人間ばかりではなく、
草木の精や人の念、死者の心といった
”目に見えない”ものが主役になることが多い。
オカルトと能は、実は隣り合わせ。
普段の能の解説では絶対に聞けない話になるはず。
是非ともお楽しみください。


■プロフィール
山田伊純(やまだいすみ)
私は能の中で主人公を演じるシテ方といわれる役どころの一員で、能の五流派の一つ「金剛流」宗家の直門です。6歳にて初めて舞台に立ち、京都での住込み修行を経て、宗家より独立を認められました。主に京都・東京の舞台に出演し、年に一度の主催公演では国立能楽堂で主演を務めます。また、各地方でお稽古場の主宰、京都能楽大連吟、能楽講座を催すなど、舞台のかたわら能楽普及にも勤めております。

金剛流能楽師 金剛流宗家直門
公益社団法人能楽協会会員 京都能楽会所属
初舞台は6歳にて「百萬」の子方を勤める
今までの主な開曲は「石橋」「乱」「望月」
平成元年生まれ。同志社大学文学部卒業


   


【特別出演】宮本茂樹  出演:昼の部

観世流能楽師



■プロフィール
観世流シテ方
山口下関産まれの能楽師。観世流職分大江又三郎に師事し、6年の修行を経てから独立し現在に至る。現代アーティストと共に空間を創造する「選心遊家」、大人数で能楽の謡を合唱する「能楽大連吟」など企画、出演している。